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成長を作品で残そう|いの町紙の博物館で「手形アートワークショップ」

成長を作品で残そう|いの町紙の博物館で「手形アートワークショップ」

いの町のいの町紙の博物館で 2021 年 2 月 7 日(日)、「手形アートワークショップ」が開かれます。土佐和紙の台紙に、カラフルなインクで手形や足形を取り、動物や乗り物に見立てた作品を作ります。成長の記念として家に飾ったり、プレゼントしたりとお母さんたちに人気だそうです。

対象は 0 歳から未就学までの親子で、定員は午前と午後の各回 4 組。参加費は 1500 円です。申し込みは電話かメールで、紙の博物館まで。

(記載されている内容は 2021 年 1 月 18 日時点のものです)

お子さま連れの方へ

ベビーカーは館内で利用できます。

おむつ台は 1 階の多目的トイレにあります。

授乳室を利用する際は、近くのスタッフに声を掛けてください。

イベント概要

イベント名 手形アートワークショップ
運営 petapeta-art 認定インストラクター 岡本雅子 さん
開催期間 2021 年 2 月 7 日(日)
開催場所 いの町紙の博物館(高知県吾川郡いの町幸町 110-1)
電話番号 088-893-0886
利用時間 10:00~、13:00~(約 2 時間)
ご利用方法 対象:0 歳から未就学までの親子
定員:各回 4 組
参加費:1 組 1500 円(観覧料は含みません)
持ち物:ウエットティッシュかおしりふき、希望があれば写真 1 ~2 枚ほど
申し込み:事前申し込みが必要です。電話かメール(tosawasi@bronze.ocn.ne.jp)で、紙の博物館まで
※申し込みのキャンセルは 2 月 4 日(木)までに連絡してください。それ以降はキャンセル料が発生する場合があります
駐車場 あり
URL https://kamihaku.com/

マップ

詳細情報

手形や足形が大変身

台紙に手形や足形を取り、メッセージや写真、マスキングテープなどで装飾します。今の時期はバレンタインのチョコに添えて渡す人も多いとのことです!

完成作品のイメージ
完成作品のイメージ

※写真は主催者の提供です

この記事の著者

ココハレ編集部

ココハレ編集部

部員は高知新聞の社員 6 人。合言葉は「仕事は楽しく、おもしろく」。親子の笑顔に出合うことを楽しみに、高知県内を取材しています。

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