うそをつく、叱られても繰り返す、家と外で態度が違う…「どうして?」と感じる子どもの行動には理由があります|親が大切にしたい関わり方について瀬戸内ナーシング学院学校長の岡田倫代さんが語りました
高知のお父さん、お母さんと専門家をつなぐ「ココトーク」。第4回は「子どもの気持ち」をテーマに開催しました

高知のお父さん、お母さんと子育ての専門家をつなぐココハレ企画「ココトーク」。第 4 回は瀬戸内ナーシング学院学校長の岡田倫代さんを講師に、「どうして?子どもの気持ちが分からなくなったら」と題して、「はまゆう教育相談所」とのコラボセミナーとして開催しました。
事前に参加者から「親を困らせる行動」「友達や先生を困らせる行動」「子どもの心の内」をテーマに質問を募集。ココハレ編集部員が代表して岡田さんに尋ねました。
「うそをつく」「叱られているのに同じことを繰り返す」「家と外で態度が違う」―。親が「どうして?」と感じる子どもの行動には必ず理由があると話します。
子どもの気持ちの受け止め方や、親が大切にしたい関わり方について紹介しました。
目次
講師は臨床心理士の岡田倫代さん。「はまゆう教育相談所」とのコラボで開催しました
ココトークは高知で活躍する子育ての専門家を講師に招くココハレ企画で、少人数の子育てセミナーを開催しています。
第 4 回の講師の岡田倫代さんは、臨床心理士などの資格を持つ子どものメンタルヘルスの研究者で、2024 年度まで高知大学大学院の教授を務めました。研究者になる前は香川県内で高校教員を務め、NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」でも紹介されました。
現在は瀬戸内ナーシング学院(香川県高松市)学校長、高知大学大学院客員教授を務めています。著書に「セルフコントロール力がつく自己理解・他者理解ワークブック(小学校版、中・高校版)」「2 分でできる子どものメンタルヘルスチェックシート」などがあります。
今回のココトークは、子育てや不登校の相談に応じる「はまゆう教育相談所」の子育て応援セミナーとして、2026 年 7 月に高知市小津町の高知県立塩見記念青少年プラザで開催しました。
「はまゆう教育相談所」は小学校の元校長先生らがボランティアで運営していて、不登校や子育ての悩みを無料で相談できます。
子どもの不登校、子育てに悩んだ時は?|高知市の「はまゆう教育相談所」に相談できます
活動の一つに「研究」があり、毎年テーマを決めて子育て応援セミナーや研修会を企画しています。
今回のココトークは小さなお子さん連れや、さまざまな立場で子どもと関わっている人らが参加。子どもたちが遊べるスペースを設け、和やかな雰囲気で開かれました。
【親を困らせる行動①】うそ、暴力、きょうだいげんか…子どもの気持ちに寄り添うには?
「どうして?」と親が感じてしまう子どもの行動のうち、まず「親を困らせる行動」からトークはスタートしました。
最初は、うそや暴力、暴言、きょうだいげんかの相談です。


―岡田さん、うそなどの「良くない行動」について、どう対応したらいいんでしょうか?
岡田さん:子どもは 4、5 歳になって初めて、自分は見えていることが相手には見えていない、ということが分かるんですね。ですから「うそ」は発達の証なんです。
―うそをつけたということは、成長しているっていうことなんですか?
岡田さん:そうです。その力をどう使うかは大人が教えるべきことです。よく「包丁」に例えられるんですけど、「包丁は料理をするための物だ」と使い方を教えないと、何でも傷つけたり切ったりしてしまいますよね。
―なるほど。では「子どもがうそをついてるな」と分かったら…。
岡田さん:「何でうそをついたの?」と理由を聞いてください。必ず子どもなりの理由があります。子どもが言ったことは受け止めた上で、ただ「人を傷つけるうそ」はつかせてはいけないので、そこはちゃんと伝えた方がいいですね。
―暴力を振るうというお悩みについてはどうですか?
岡田さん:子どもって言語化することがなかなか難しいので、言葉よりも手や足が早く出ちゃうんです。
―「暴力を振るったら悪い子」と考えるんじゃなくて、理由を探ってあげた方がいい?
岡田さん:そうです。気持ちは受け止めてあげて、でも暴力は受け止めない。駄目なものは駄目です。
きょうだいのお子さんには「秘密のデート」を
―親が見ていないところで、きょうだいが殺伐としていることもあるんですが…。
岡田さん:きょうだいのお子さんがいる場合、「上の子が少し暴力的だな」とか「最近下の子ばかり構ってしまっているな」って思う時があると思います。そういう時はお子さんと「秘密のデート」をしてほしいですね。
―秘密のデート?
岡田さん:例えば上のお子さんだけとデートして、「ママが一番好きなのはあなただよ。でもこれは 2 人だけの秘密だよ」って言うんです。その後、上の子が下の子に何か良い事をしていたら、「ママうれしかった」と具体的にほめるんです。
―確かに長女に「私と妹のどっちが好き?」と聞かれて、「両方好き」と言うと、若干残念そうな顔をします。
岡田さん:その場では「秘密」と言って、デートで「あなたが一番好きだよ」って言ってあげたらいい。
―それはいいうそですね!
【親を困らせる行動②】「叱っても繰り返す」のはなぜ?親は“裁判官”ではなくサポーターに
「親を困らせる行動」について、こんな質問も寄せられました。

―子どもって何で叱られても繰り返すんでしょうか?
岡田さん:その行為が危険じゃなければ、させてあげていいんじゃないでしょうか。子どもの行動には必ず理由があって、懲りないのは、関わってほしいから。叱られても褒められてもうれしいんです。
―親はやめさせたくて頑張ってるのに、不毛ですね…。
岡田さん:子どもは「注目される方法を覚える天才」なんです。
―「言うことを聞かない」と思うより、ちょっと心が楽になりますね。
子どものお願い、どこまで聞いてあげる?
ほかにもパパママからはこんな質問がありました。
- 3 歳です。寝る前に「お水ちょうだい」「マッサージして」などたくさんお願いをしてきます。
- 7 歳です。「ランドセル取って」「服着せて」とすぐに頼ってきます。
子どものお願いは、どこまで聞いてあげるべきなのでしょうか?
―自分でやらせないと、自分でやらない子になるのでは、と心配になります。
岡田さん:自分は大切にされているという安心感があって、少しずつ自分でやってみようという気持ちが育っていく。だからできるだけ聞いてあげたらいいと思います。
―例えばどの程度まで聞いてあげてもいいんでしょうか?
岡田さん:「服を着せて」と言われたら、「じゃあ羽織らせてあげるから、片手は自分で通そうよ」って、一部を子どもにやらせるといいんじゃないでしょうか。
岡田さん:お父さんお母さんがいっぱい関わって愛情を注いだら、お友達にもしっかり関わって愛情を注げる子になると思いますよ。
―忙しくて余裕がないと、ついイライラして話をうまく聞いてあげられないことがありますが…。
岡田さん:もちろん親も人間ですからイライラします。でも親が“裁判官”になったら駄目。
―裁判官…すごく分かります。親の価値観でジャッジしてしまうんですよね。
岡田さん:あくまでも子どものサポーターでいてください。
【友達・先生を困らせる】誰かのことを「嫌だ」と言う…理由を聞いて気持ちを“翻訳”しましょう
「嫌」と言う子に育てたくないのに…
続いてのテーマは「友達や先生を困らせる行動」。こんな質問が寄せられました。


「嫌い」「嫌」という一見ネガティブな言葉を口にすると、親としては複雑な気持ちになりますよね。ですが岡田さんはこう回答しました。
岡田さん:「嫌い」「嫌」と言う子は自己主張ができています。ただ「嫌な気持ちを持っている」ことと「相手を否定する」という区別ができていない。だから大人が気持ちを言語化するお手伝いをしてあげることが大切です。
―「どうしてその子が嫌なの?」って聞いてあげるのは、いいことなんですね!
岡田さん:そうですね。答えを聞いたら親は「そうなんだね」と言うくらいでいい。気持ちには共感するけど、行動には共感しない。子どもって「私の物を取った」とか「つらかった」ということでも、一言「嫌だ」で済ませちゃうんです。
―なるほど。「悔しかった」「悲しかった」とかも。
岡田さん:そうそう。何で嫌だったのか、具体的に理由を聞いて、気持ちを“翻訳”してあげることが大事ですね。
「正しさ」と「人間関係」のバランス、どう伝える?
続いての質問はこちら。

―こういうお子さん、結構多いのではと思います。「正しさ」と「人間関係」のバランスってどう伝えたらいいんでしょうか?
岡田さん:正しいことを大切にする気持ちは絶対OK。でも同じくらい、相手の気持ちを想像することも大切ですよね。自分が注意するんじゃなくて、先生にお願いしてもいいかもしれないですね。
―告げ口する、ということではなくて。
岡田さん:「先生を頼る」という技です。正しいことをして、自分が攻撃されたらしんどいですもんね。
親は子どもの「安全基地」に
―そのほか、小学校に上がるにあたって、お友達との関係や集団行動などに不安を感じているという声もありました。何かアドバイスはありますか?
岡田さん:親は、子どもがしんどくなった時に支えられる「安全基地」であったらいいと思います。親の役目は、子どもが失敗しないように育てることじゃなくて、「ここに帰ってきたら何とかなるよ」「失敗しても戻ってきたら大丈夫」って伝えることだと思うんです。お母さんとお父さんとの関係の土台がしっかりしていたら大丈夫!
―外で何かトラブルがあっても、安心して帰ってこられるような。
岡田さん:子どもは毎日“よろい”を着けて外へ出ているんですよ。家ではよろいを脱ぎ、安心して眠って、また朝を迎える。家庭は、子どもが安心して手足を伸ばして寝られる場所であってほしいと思いますね。
【子どもの心の内】甘える、家と外で態度が違う…家庭は子どもの「安全基地」だからです
最後のテーマは「子どもの心の内」です。子どものさまざまな気になる言動について質問が寄せられました。
「甘え」と「甘やかし」の違いって?


―子どもの甘えについてですね。できたら満たしてあげたいけど、親も対応に疲れます…。「甘え」と「甘やかし」の違いって何でしょうか?
岡田さん:甘えを受け止めることは、何でも言うことを聞くことではありません。子どもの要求を全てかなえるのは「甘やかし」。その線引きは大事です。そして怒りで返すのには理由があると思うので、聞いてあげてはどうでしょうか?
―親御さんも、子どもが甘えていることはちゃんと分かっているんですよね。
岡田さん:大きくなると、確かに「泣けば何とかなる」というスキルは持っているかも。でもそれも成長の証ですよ。あれもこれも応えると甘やかしになるかもしれないですが、ぎゅーって抱き締めたり、親御さんが子どもの思いに乗っかってあげたりするのもいいのかなと思います。
家と外で子どもの態度が違いすぎて心配です
次は、「家」と「外」で違う子どもの態度についてです。たくさんの質問が寄せられました。


小学生です。宿題が終わらないと、いら立って泣きます。でも終わらせないと気が済みません。
学校では「優しくて頼もしい」「上出来」と言われるけれど、家では「下のきょうだいに強く当たる」「片付けができない」―。学校と家で、子どもの態度が全然違うのはなぜなんでしょうか?
―ほぼ皆さんから似たような質問が寄せられました。「学校では優等生だけど、家ではあまり…」というケース、どう思われますか?
岡田さん:家と学校、どちらにいる時もその子の姿だと思うんです。学校で真面目に張り切っている分、家では緊張が解けて自分を出しているので、全く問題ないですね。家が安全基地になっているので、安心して休ませてあげたらいいと思います。
友達が叱られていたら自分も傷ついてしまう
―友達が先生に叱られたら、自分も傷ついてしまうという質問もありました。周りでもよく似た話を聞きます。
岡田さん:共感力が高いんですね。「本当にしんどいね」って受け止めてあげた上で、「あなたは悪くないのにどうしてしんどかったの?」って聞いてあげてください。もしかしたら、友達に対して後ろめたい理由があったのかもしれないし。
―「うちの子は傷つきやすい」とか、すぐに思い込まない方がいいということですか?
岡田さん:本当に「繊細さん」かもしれないので、見極めは大切かと思います。子どもの行動には必ず理由があって、目に見える行動だけじゃなく、奥にある気持ちを見つめることが親の仕事かなと思います。
―そうですよね。あと、今回質問にはなかったんですが「家では優等生、学校では少し問題がある」というパターンはどうでしょうか?
岡田さん:それはお子さんが少しSOSを出しているのかもしれません。家で頑張りすぎている分、学校で気持ちがあふれてしまっているとか、お友達との関係で困っているとか、いろいろな要素があると思います。
―今日お話を聞いて、「うそをつく」「暴れる」とか起きた出来事だけで親が判断をしてしまうから、「どうして?」って思ってしまうんですが、そこに注目するというよりは、「子どもは何を考えているんだろう」っていうことですね。
岡田さん:そう。子どもの思いをとにかく聞いてほしい。そのためには、親がしゃべりすぎないことです。
―そうそう、つい親がしゃべってしまいます。
岡田さん:それに子どもはすぐ「分かった、分かった」って言うでしょ。必ず「何が分かった?」って確認してください。それが合っていたら、「よく聞いてくれてるね」って褒めてあげてください。悪いことをしても、正しく直せたら褒める。良いことをしたら全部褒める。「褒めて認めて終わる」の繰り返しで、家が強固な安全基地になっていくと思います。
「困った行動」は成長のサイン…親の役割は「完璧」になることではありません
トークの後、岡田さんによる講演も行われました。
まず、これまで紹介した「どうして?」と感じてしまう子どもの行動について、岡田さんは「子どもの行動には必ず意味がある。『困った行動』は、成長のサインです」とまとめました。
- うそをつく…相手の気持ちが理解できる時期
- 言うことを聞かない…自立への第一歩
- 手が出る…言葉よりも行動が先行している
- かんしゃくを起こす…感情調整の発達途中
- わがまま…自我の芽生え
- 優等生すぎる…自分を抑えているSOSのサインの可能性
- 家の内と外で態度が違う…安全基地があるかどうかによる
「子どもの自己主張や感情表現、反抗は、発達の一部です。親は一緒に考えていくサポーターになりましょう」
成長とともに親の立ち位置は変わります
子どもの成長とともに、親の「役割」や「立ち位置」は変化していきます。発達段階と、それぞれの時期に心がけたい親の役割を次のように紹介しました。
- 乳幼児期(0~6 歳ごろ)…愛情を育み、安心できる「安全基地」になること。「駄目」より「やってみよう」と挑戦を後押ししましょう。
- 学童期(小学生ごろ)…結果よりも努力や過程を認めること。親は「横」に立ってそばで応援するイメージです。
- 思春期(中学生~高校生ごろ)…管理するのではなく、「少し斜め後ろ」から伴走するイメージです。話を聞くことを優先しましょう。
- 青年期(高校生の終わりごろ~)…「後ろ」からも一歩離れて見守り、必要な時だけ支えることを意識しましょう。
「親の役割は子どもをずっとコントロールすることではありません。少しずつ手を離しながら、子どもが自力で歩けるように支えることです。幼い頃は、言うことを聞く子を育てるのではなく、困った時に戻れる安全基地を育てることが大切です」と語りました。
お子さんたちがいつか迎える思春期の心構えについても語りました。
岡田さんは、「思春期の子どもの脳は『工事中』に例えられることがあります」と説明します。
「思春期は感情や意欲に関わる脳の働きが先に活発になる一方、判断力や自制心に関わる前頭前野は、思春期から青年期にかけて発達が続いています。つまり、無茶をしたいアクセルは強くなるけれど、『いやちょっと待てよ』と立ち止まるブレーキの働きは、まだ十分ではないことがあるのです」
「放っておいてほしいけど構ってほしい」「うまくやりたいけどできない」―。いろいろな気持ちが揺れ動く思春期は、「大人への脱皮の時期」。モヤモヤして制御できない子どもの気持ちを受け止めながら、親は「外付けのブレーキ」として支えることが大切だといいます。
時には友人関係のトラブルなどを経験するかもしれません。そんな時に「幼い頃から育まれた安心感や自己肯定感、親との信頼関係」が困難を乗り越える土台になると語りました。
最後に岡田さんは、「子どもの成長は真っすぐな一本道ではありません」と語りかけました。
「笑ったり泣いたり、立ち止まったり、時に親を困らせたりしながら自分だけの道を歩みます。目の前の姿だけを見て『この子は大丈夫かな』と不安にならなくて大丈夫です」
子育てのゴールは、失敗しても立ち上がり、困った時に助けを求め、自分も人も大切にしながら幸せに生きていける子を育てること。
親の一番大切な役割は、「完璧な親になることではなく、子どもの安全基地になること」と強調します。思春期になったら、「親自身の失敗談を子どもに話してあげて」とも呼びかけました。
「お子さんにぜひ『大好きだよ』『生まれてきてくれてありがとう』と伝えてください。その言葉は、いつか子どもが迷った時や傷ついた時に立ち上がる力になります。親が子どもに贈れる一番のプレゼントは、『あなたは大切な存在』という揺るぎないメッセージです」
2026年度の「はまゆう教育相談所」セミナーの日程はこちら
「はまゆう教育相談所」子育て応援セミナーの 2026 年度のテーマは「子どもの笑顔を育むために、私たち大人は?~子育てとは、大人がともに育つこと~」。2027 年 2 月 20 日(土)まで 7 回開かれています。
研修会の様子をココハレでレポートしていきます。
- 5 月 23 日(土)…「その困った言葉や行動、理由があります~見方やとらえ方を変えると、かかわり方が変わる~」(講師:高知大学教育学部教授・是永かな子さん)
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たたく、暴言を吐く、困らせる…「どうしてそんなことするの!」と叱っていませんか?|子どもの困った言動への関わり方について、高知大学教授の是永かな子さんが語りました
- 6 月 20 日(土)…「高知の子育て事情から学ぶ 自立することは依存すること」(講師:児童家庭支援センター「高知みその」センター長・武樋保恵さん)
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子育ては誰でもつまづき、悩むもの…「親が全てを背負わなくていい、一人にならないで」|困った時は「つながってほしい」。児童家庭支援センター「高知みその」センター長の武樋保恵さんが語りました

- 7 月 4 日(土)…ココトーク「どうして?子どもの気持ちが分からなくなったら 」(講師:瀬戸内ナーシング学院学校長・岡田倫代さん)。ココハレの子育てセミナー「ココトーク」第 4 弾として開催します。

- 9 月 12 日(土)…「子育ての楽しみ方あれこれ ワイワイガヤガヤ子育て井戸端会議」(ココハレサポーターズの皆さんが登壇します!)
- 11 月 14 日(土)…創立 65 周年記念 教育相談研究発表会(講師:土佐希望の家医療福祉センター長・吉川清志さん)

- 1 月 16 日(土)…「大人のための絵本の世界」(講師:はまゆう教育相談所部員)
- 2 月 20 日(土)…「 1 年間のふり返り 私の成長」(体験発表 2 名)
この記事の著者
徳澄裕子
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