子育て
アイコン:子育て

ココボイス#26「子育て世代も大切!ブレスト・アウェアネス」|ココハレの音声メディアで子育てトークを配信しています

ココボイス#26「子育て世代も大切!ブレスト・アウェアネス」|ココハレの音声メディアで子育てトークを配信しています

ココハレがお届けする音声メディア「ココボイス」。ココハレの記事や企画などをテーマに、子育てトークをお届けしています。

第 26 回のテーマは「ブレスト・アウェアネス」。乳がんの早期発見のために提唱されています。

「乳房を意識して生活すること」が大切だそうですが、どういうこと?女子トークでお届けします。

ココボイスはPodcastで配信しています。

ココボイス#26…関連記事はこちら

ココボイス第 26 回は「ブレスト・アウェアネス」について語りました。

ココハレでは日本乳癌検診学会の市民公開講座を取材。乳腺外科医で、近森病院乳腺センター長の杉本健樹さんらのお話を紹介しています。

乳腺外科医の杉本健樹さん。高知県内の乳がん治療の第一人者です
乳腺外科医の杉本健樹さん。高知県内の乳がん治療の第一人者です

「がん」は高齢者に多い病気ですが、乳がんは私たち子育て世代、働く世代の女性に多いがん。乳がん患者の半分が 65 歳までに罹患(りかん)しています。

早期発見にはマンモグラフィー検査が有効で、最近もう一つ提唱されているのがブレスト・アウェアネス。自分の乳房の状態に日頃から関心を持つこと。乳房を意識して生活することが早期発見につながるそうです。

「ブレスト・アウェアネス」を身に付ける四つの方法(イラスト・岡崎紗和)
「ブレスト・アウェアネス」を身に付ける四つの方法(イラスト・岡崎紗和)

ココボイスではブレスト・アウェアネスを身につける四つの方法を振り返りながら、おしゃべりしました。

マンモの対象年齢になった編集部員が「初マンモ」の体験も披露しています。

「痛いけど受けなきゃダメ?」と思っている皆さん、記事と併せてぜひお聴きください。

「ブレスト・アウェアネス」を知っていますか?|乳がんは子育て世代、働く世代に多いがん。自分の乳房の状態に関心を持ちましょう

ココボイスではお便りを募集しています!

「ココボイス」では、ココハレに掲載された記事のごぼれ話、ココハレの企画、高知のママ・パパや専門家の皆さんをゲストの迎えてのトークなどを配信し、高知の子育てがちょっと楽しくなる情報をお届けしていきます。

番組では皆さまからの感想や子育てに関するお便りを募集します。聴いてみたいテーマやお子さんとのエピソード、番組や記事の感想など何でもOKです。以下のフォームからお気軽に投稿ください。

ココボイスへのお便りはこちらから▼

採用された方には、ココハレオリジナルカーステッカーをプレゼントします。皆さんからのお便り、お待ちしております!

お便りが紹介された方にはオリジナルステッカーをプレゼント!
お便りが紹介された方にはオリジナルステッカーをプレゼント!

この記事の著者

門田朋三

門田朋三

小学生ママです。長女は思春期の入り口にさしかかった4年生、次女はピカピカの1年生です。あだなは「ともぞう」。1978年生まれ。

関連するキーワード

LINE公式アカウントで
最新情報をチェック!

  • 週に2回程度、ココハレ編集部のおすすめ情報をLINEでお知らせします。

上に戻る