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土佐清水市で「~桜浜でいきものしらべ~生物多様性ってなんだろう?」(竜串ビジターセンター「うみのわ」)|桜浜で生き物を観察し、生物多様性を学びます

土佐清水市で「~桜浜でいきものしらべ~生物多様性ってなんだろう?」(竜串ビジターセンター「うみのわ」)|桜浜で生き物を観察し、生物多様性を学びます

海辺の生き物について学ぶ「~桜浜でいきものしらべ~生物多様性ってなんだろう?」が 2024 年 6 月 29 日(土)、土佐清水市三崎の桜浜で開かれます。

講師は「海辺の自然史研究舎」代表の中地シュウさん。生物多様性を学んだ後、桜浜で生き物を観察し、レポートにまとめます。

小中学生対象で、定員は 20 人。申し込みは電話、フォームで受け付けています。

(記載されている内容は 2024 年 6 月 21 日時点のものです)

イベント概要

イベント名 ~桜浜でいきものしらべ~生物多様性ってなんだろう?
運営 竜串ビジターセンター「うみのわ」
開催期間 2024 年 6 月 29 日(土)
開催場所

集合:足摺宇和海国立公園竜串ビジターセンター「うみのわ」(高知県土佐清水市三崎 4032-2 )
桜浜で生き物観察を行います

電話番号 0880-87-9500
利用時間

13:00~16:30

ご利用方法
  • 対象:小中学生
  • 定員:20 人
  • 参加費:無料
  • 申し込み:電話、フォームで申し込んでください
駐車場

あり

URL https://tosashimizu-geo.jp/news/event/000194.html

マップ

詳細情報

砂浜や潮だまりで生き物を観察・採集します

生き物の観察、採集は砂浜や潮だまりで行われます。

砂浜ではカニ、貝殻、鳥など、潮だまりではウニ、貝、ヤドカリ、魚、ナマコ、ウミウシなどが観察できそうとのことです。

ハマゴウ、ハマユウなどの海浜植物や、バッタやトンボ、チョウなどの昆虫も観察します。

この記事の著者

ココハレ編集部

ココハレ編集部

部員は高知新聞の社員 6 人。合言葉は「仕事は楽しく、おもしろく」。親子の笑顔に出合うことを楽しみに、高知県内を取材しています。

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