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【2026年最新版】高知で楽しめる「お花スポット」|桜、チューリップ、菜の花、アジサイ、ヒマワリ…高知ママパパに聞いた人気のおでかけ先をご紹介!

【2026年最新版】高知で楽しめる「お花スポット」|桜、チューリップ、菜の花、アジサイ、ヒマワリ…高知ママパパに聞いた人気のおでかけ先をご紹介!

親子で楽しめるおでかけ先の一つが「お花スポット」。きれいな花が見られて、自然にも触れられて、身も心もリフレッシュできますよね。

ココハレでは高知のママパパに人気の「お花スポット」の情報をまとめました。

桜、チューリップ、菜の花、アジサイ、ヒマワリ…季節ごとに紹介しています。おでかけの参考にしてください。

 

「お花スポット」のリサーチは 2025 年 11 月のココハレカレンダープレゼントに併せて行いました。回答してくださった皆さん、ありがとうございました。

この記事では「お花スポット」を季節ごとに紹介します。

【1~3月】梅、河津桜、菜の花、チューリップ…国分川沿いが穴場スポット

高知の「お花スポット」は 1 月からスタート。梅の花が 1 月の中旬から下旬にかけて咲き始めます。

【梅】高知城

高知城の「梅の段」には梅の木が約 160 本植えられています。

  • お城と梅はとても風情があります。
  • 高知城の梅はきれいで香りも良くて、癒やされます。枝のプレゼントがあり、うれしかったです。
鮮やかなピンクの花を咲かせた紅梅(高知城、高知新聞2026年1月22日掲載)
鮮やかなピンクの花を咲かせた紅梅(高知城、高知新聞2026年1月22日掲載)
  • 住所:高知県高知市丸ノ内 1 丁目 2-1
  • 駐車場:高知公園駐車場(有料)があります。周辺にも有料駐車場があります。

【河津桜、菜の花】国分川

高知市大津乙で 2 月下旬ごろ、早咲きの河津桜と菜の花の“競演”が見られます。国分川の支流に 20 本ほどの桜が並んでいます。

読者の皆さんからは「大津の食品団地の桜」と呼ばれています。

  • 食品団地の河津桜!菜の花も同じ時季に咲くのでダブルできれい!
  • 人が少ないので、カメラ好きな人には最高のスポットかと思います。
青空をバックに、桜のピンクと菜の花の黄が引き立つ(高知市大津乙、高知新聞2022年2月27日掲載)
青空をバックに、桜のピンクと菜の花の黄が引き立つ(高知市大津乙、高知新聞2022年2月27日掲載)

【菜の花】四万十川沿い(入田ヤナギ林)

四万十川沿いの 2 キロにわたって、約 1000 万本の菜の花が咲き誇ります。3 月に見頃を迎えます。

「菜の花まつり」が毎年開かれています。

  • 一面の菜の花がとってもきれいです!
  • 四万十川沿いにあって、広くておすすめです。
赤鉄橋をバックに菜の花が咲き誇る四万十川河川敷(四万十市入田、高知新聞2025年3月22日掲載)
赤鉄橋をバックに菜の花が咲き誇る四万十川河川敷(四万十市入田、高知新聞2025年3月22日掲載)

【菜の花】四万十町三島

三島は四万十町昭和にある四万十川最大の中州です。近年、町の地域おこし協力隊員や地域の人が協力し、菜の花畑の再生に取り組んでいます。

  • キャンプ場もある三島の菜の花がきれいです。菜花の栽培をしていて、終わりの時季になると花を咲かせて楽しませてくれます。近くに直販所もあります。不定期なので、開いているとラッキー!地元のおばちゃん手作りのドーナツや蒸しパンなどがあります!
三島の菜の花畑。春先の四万十流域に彩りを添える(四万十町昭和、高知新聞2024年4月7日掲載)
三島の菜の花畑。春先の四万十流域に彩りを添える(四万十町昭和、高知新聞2024年4月7日掲載)

【チューリップ】モネの庭

北川村の「北川村『モネの庭』マルモッタン」では 3 月からチューリップが楽しめます。

春のオープニングイベントとして「チューリップ,チューリップ」が開かれます。「チューリップの丘」では、低温貯蔵して開花時期を早めた約 2 万本のアイスチューリップが咲きます。

  • モネの庭は色とりどりの華やかな花を楽しめるスポットです。
  • チューリップをはじめとする花畑がたくさんあり、見応えがあります。作業されている庭師さんやショップの方にお花のことを聞くと、いろいろと教えてくれるのもおすすめポイントです。
ふんわりと柔らかな色合いが特徴のアイスチューリップ(北川村野友甲のモネの庭マルモッタン、高知新聞2025年3月15日掲載)
ふんわりと柔らかな色合いが特徴のアイスチューリップ(北川村野友甲のモネの庭マルモッタン、高知新聞2025年3月15日掲載)

モネの庭は一年を通して花が楽しめるスポットとしても好評です。

  • 住所:高知県北川村野友甲 1100
  • 開園時間:9:00~17:00(最終入園:16:30)
  • 入園料:高校生以上 1000 円、小中学生 500 円、未就学児は無料
  • 駐車場:無料
  • 2026年の「チューリップ,チューリップ」:https://kokoharekochi.com/play/go-out/n96505/

【チューリップ】かがみチューリップ園

香南市香我美町岸本の国道 55 号沿いにある「かがみチューリップ園」で 3 月から 4 月上旬にかけて、「かがみ花フェスタ チューリップまつり」が開かれます。10 万本以上のチューリップが次々と色づきます。

  • 毎年行きます!子どもが乗れるトロッコ列車も走っているので、わが家の男子も喜んでくれます!
  • 迷路やスタンプラリーなど、子どもが楽しめる仕掛けがいっぱい。色とりどりのチューリップに癒されます。
色とりどりのチューリップが咲き誇る「かがみ花フェスタ」(香南市香我美町岸本、高知新聞2025年3月26日掲載)
色とりどりのチューリップが咲き誇る「かがみ花フェスタ」(香南市香我美町岸本、高知新聞2025年3月26日掲載)
  • 住所:高知県香南市香我美町岸本、国道 55 号沿い
  • 入場料(球根協力金):500 円
  • 2026 年の「かがみ花フェスタ チューリップまつり」:https://kokoharekochi.com/play/go-out/n96606/

【3~4月】ハナモモ、桜、雪割り桜、ひょうたん桜…お花見の一番人気は鏡野公園!

3~4 月はやっぱり桜!ハナモモも楽しめます。

【ハナモモ】仁淀川町、越知町

仁淀川町や越知町でハナモモが楽しめます。地元の皆さんが手入れをしています。

  • 引地橋、久喜のハナモモがとてもきれいです!
  • 仁淀川町のハナモモが好きでよく見に行ってました。特に花の里公園が好きです。休憩所も構えてくださっているので、ゆっくりできてありがたいです。段差が多いので高齢者には厳しい場所ですが、上から下へと続くハナモモを間近で見られる良いお花見スポットだと思います。
白や薄紅のハナモモが彩る山の斜面(仁淀川町寺村、高知新聞2019年3月31日掲載)
白や薄紅のハナモモが彩る山の斜面(仁淀川町寺村、高知新聞2019年3月31日掲載)

花の里公園は仁淀川寺村の山腹にあります。地元の人が茶畑跡に手作りした小さな公園です。休憩所があり、仁淀川を見下ろせます。

  • 住所:高知県仁淀川町寺村 1002
  • 駐車場:あり

 

桜のお花見スポット情報はたくさん寄せられました。親子に人気の 5 カ所を紹介します。

【桜】鏡野公園、高知工科大学

鏡野公園と隣接する高知工科大学の香美キャンパスに、ソメイヨシノや八重桜など約 600 本の桜が並んでいます。全長 200 メートルほどの桜のトンネルも人気です。

  • 駐車場が広くて、屋台も出ていて、桜の本数も多くて、快適にお花見ができます。
  • レジャーシートとお弁当を持って行ってピクニックを楽しんだ後は、広い敷地でボール遊びなんかを楽しんでいます!すごく気持ちいいですよ!
咲き誇る桜並木を見上げる花見客ら(香美市土佐山田町宮ノ口、高知新聞2025年3月18に掲載)
咲き誇る桜並木を見上げる花見客ら(香美市土佐山田町宮ノ口、高知新聞2025年3月18に掲載)
  • 住所:高知県香美市土佐山田町宮ノ口
  • 駐車場:あり

【桜】針木浄水場

高知市針木にある針木浄水場も桜の名所。沿道や斜面になった芝生広場がピンク色に染まります。

  • 桜の木が低いので子どもと桜の写真を撮りやすいし、広いので安心。たまに甘えん坊の猫がいたりするところも癒されます。
  • 遠くまで見渡せるので、子どもがある程度遠くまで走って行っても見守り、帰って来るのを待てる広さ。風で桜が舞ったら、とってもきれい。
雲のように広がる満開の桜。丘の上にあるのは浄水場=左=と高知市給食センター(高知市針木北町、高知新聞2019年4月5日掲載)
雲のように広がる満開の桜。丘の上にあるのは浄水場=左=と高知市給食センター(高知市針木北町、高知新聞2019年4月5日掲載)
  • 住所:高知県高知市針木北 1 丁目 15-15
  • 駐車場:あり。「数に限りがあるので注意して」という声が寄せられました。

【桜】比島交通公園

高知市比島町 4 丁目の比島交通公園(高知県立交通安全こどもセンター)はお花見スポットとしても知られています。

芝生スペースもあり、シートを広げて、休憩やピクニックができます。

  • お花見しながらゴーカートに乗ったり、遊具で遊んだり、お弁当を食べたり…。最高のお花見スポットです。
  • ゴーカートから桜を見られるのも子育て期の今だけ、貴重だと思って毎年楽しみにしています。
お花見ができて、遊具でも遊べます
お花見ができて、遊具でも遊べます

【桜】堀川

高知市の「かるぽーと」近くの堀川沿いに約 500 メートルの桜並木が続きます。

  • 桜なら堀川沿いですね!座ってお弁当も食べられるし、桜並木の間を通ることができるので、桜に包まれるようでとても癒されます。
  • 歩道になっているので、娘をベビーカーに乗せてゆっくりお花見をすることができました。木もあまり高くないので、一緒に桜を見て楽しめました。
堀川沿いの桜。遊覧船からもお花見が楽しめます(高知新聞2025年4月6日掲載)
堀川沿いの桜。遊覧船からもお花見が楽しめます(高知新聞2025年4月6日掲載)
  • 住所:高知市菜園場町
  • 駐車場:周辺に有料駐車場があります。

【桜】高知城

高知城はお花見スポットの定番。桜の開花を判断するソメイヨシノの標本木があるので、毎年ニュースになりますね。

  • 地面が平らで見通しもいいので、人が多い日でもレジャーシートを敷ける場所がすぐ見つかります。近くのコンビニで買い物ができて、ベンチもあるので手ぶらでも行けます。
  • 高知城の三の丸が一番です!桜がきれいで、子どもが走り回れるし、トイレもあるし、公共交通機関でも来やすいです。
三の丸で高知城も眺めながらのお花見(高知新聞2023年4月3日掲載)
三の丸で高知城も眺めながらのお花見(高知新聞2023年4月3日掲載)
  • 住所:高知県高知市丸ノ内 1 丁目 2-1
  • 駐車場:高知公園駐車場(有料)があります。周辺にも有料駐車場があります。

【雪割り桜】桑田山

「雪割り桜」とは早咲きのツバキカンザクラのこと。段々畑に約 1000 本が並び、地域の皆さんが手塩にかけて育てています。

例年、2 月中旬~ 3 月中旬にかけて見頃を迎えます。菜の花とのコントラストも楽しめます。

  • 雪割り桜と菜の花が一斉に咲いている様子は圧巻!
  • まだ少し寒い時に、春を先取りできて大好きです。
菜の花とともに見頃を迎えた雪割り桜(須崎市の桑田山、高知新聞2025年3月12日掲載)
菜の花とともに見頃を迎えた雪割り桜(須崎市の桑田山、高知新聞2025年3月12日掲載)

【ひょうたん桜】仁淀川町

仁淀川町のひょうたん桜は樹齢約 500 年。県の天然記念物にも指定されている地区のシンボルです。周囲にはソメイヨシノやしだれ桜など約 250 本が植えられています。

  • 仁淀川町のひょうたん桜!あまりのきれいさに言葉を失いました!
  • 次男を妊娠したばかりの時に見に行きました。「息をのむ」とはこういうことかと思ったほどの美しさでした。道が狭く、見物する場所が坂になっているので子連れは大変ですが、私の人生で一番の桜です。
約500年間、地区を見守るひょうたん桜(仁淀川町桜、2020年3月18日掲載)
約500年間、地区を見守るひょうたん桜(仁淀川町桜、2020年3月18日掲載)

【6~7月】アジサイ、タチアオイ…香南市の「あじさい街道」で雨のお散歩

6~7 月の梅雨空は気持ちがめいりがちですが、アジサイが見頃を迎えます。

【アジサイ】あじさい街道

香南市野市町の田園風景を彩るのが「あじさい街道」。西佐古から父養寺まで水路沿いの約 1.2 キロに続いています。

始まりは 30 年ほど前。ごみが捨てられた荒れ地に 2 人の男性がアジサイを植え始めました。地域のボランティアや企業、団体なども一緒になり、今では 1 万 9000 本が咲き誇る名所です。

  • あじさい街道は車から眺めるだけでもきれいです。
  • アジサイの時季はもちろん、春は桜の木のトンネル、夏の夜はホタルも見られるすてきな場所です。
あじさい街道で雨にぬれた花を楽しむ人たち(香南市野市町西佐古、高知新聞2024年6月11日掲載)
あじさい街道で雨にぬれた花を楽しむ人たち(香南市野市町西佐古、高知新聞2024年6月11日掲載)

【タチアオイ】鏡川沿い、江ノ口川沿い

梅雨入りの頃に咲き始めるのがタチアオイ。人の背丈を超す長い茎の下から順に花が開いていきます。

高知市では鏡川沿い、江ノ口川沿いなどで見られます。

  • 6 月ごろはタチアオイがとってもきれいです。その時季は夕方、よくお散歩に行きます。
色鮮やかなタチアオイの花が風に揺れた(高知市桜井町、高知新聞2022年6月3日掲載)
色鮮やかなタチアオイの花が風に揺れた(高知市桜井町、高知新聞2022年6月3日掲載)

【10~12月】コスモス、遅咲きのヒマワリ…恒例の「越知町コスモスまつり」も!

10 月はまだまだ暑さの名残が残りますが、コスモスが秋の訪れを教えてくれますね。

【コスモス】宮の前公園

高知でコスモスといえば越知町!宮の前公園の 2.5 ヘクタールに約 150 万本が咲き誇ります。

10 月には恒例の「越知町コスモスまつり」が開かれます。コスモスの巨大迷路や、よコジローのコスモスカーでの花巡りなどが楽しめます。

	色鮮やかな花が一面に広がるコスモス畑(越知町越知丙の宮の前公園、高知新聞2025年10月13日掲載)
色鮮やかな花が一面に広がるコスモス畑(越知町越知丙の宮の前公園、高知新聞2025年10月13日掲載)

【コスモス】高知市高須

高知市高須のコスモス畑も人気です。南国バイパスの南側の田んぼに咲き誇ります。

  • 他のコスモスの見頃から少し遅めなので、冬間近まで楽しめると思います。
	寒風に揺れるコスモスが訪れた人を癒やす(高知市高須、高知新聞2022年12月4日掲載)
寒風に揺れるコスモスが訪れた人を癒やす(高知市高須、高知新聞2022年12月4日掲載)

【遅咲きのヒマワリ】土佐市出間

10 月から 11 月にかけて楽しめるのが土佐市出間の遅咲きのヒマワリ。波介川の南側に広がる田んぼや畑に咲きます。地元の住民団体の皆さんが 30 万本の種をまき、育てています。

ちなみに、6 月中旬から下旬にもヒマワリが咲きます。こちらは「早咲きのヒマワリ」と呼ばれています。

	見頃を迎えた遅咲きのヒマワリ(土佐市出間、高知新聞2025年10月23日掲載)
見頃を迎えた遅咲きのヒマワリ(土佐市出間、高知新聞2025年10月23日掲載)

【通年】牧野植物園…四季折々の花を楽しめるスポット

1 年を通して楽しめる「お花スポット」は牧野植物園。親子には「こんこんやま広場」が人気です。

牧野植物園

広さ約 8 ヘクタールの園内で、「日本の植物分類学の父」と呼ばれる牧野富太郎博士にゆかりのある 3000 種類以上の植物などが楽しめます。

ピクニックにおすすめの「こんこん山広場」や、五感で植物を感じられる「ふむふむ広場」は子どもたちに人気で、家族のおでかけにぴったりです。

  • 四季折々の花を楽しめる牧野植物園が大好きです!
  • お花といえば牧野植物園。こんこん山に植えられた彩り豊かなお花の景色は最高です。
  • こんこん山広場はお弁当持参でよく行ってます。一日中楽しめると思います。
温室には熱帯をイメージさせるアコウやヤシの木など、約1000種類以上の植物が展示されています(高知県立牧野植物園提供)
温室には熱帯をイメージさせるアコウやヤシの木など、約1000種類以上の植物が展示されています(高知県立牧野植物園提供)
  • 住所:高知県高知市五台山 4200-6
  • 開園時間:9:00~17:00(最終入園 16:30 )
  • 休園日:年末年始(12 月 27 日~ 1 月 1 日)。メンテナンスのため休園することがあります。
  • 入園料:一般 850 円、高校生以下は無料
  • 駐車場:無料
  • ココハレ施設紹介:https://kokoharekochi.com/spot/facilities/n13537/

【お花見の極意】自然大好き・ココハレサポーターのおでかけレポ

ココハレでは、乳幼児連れでも楽しめるお花スポットのおでかけレポートを紹介しています。

筆者はココハレサポーターの武本春香さん。「お花大好き!」「自然大好き!」という 2 児のママです。

春は「仁淀川町の桜巡りツアー」がおすすめ。タイムスケジュールも掲載しています。

  • 7:30 自宅を出発
  • 8:30 ひょうたん桜を見ながら朝ごはん弁当を食べる
  • 9:30 久喜のハナモモ
  • 10:30 市川家のしだれ桜
  • 11:00 大石家のしだれ桜

休憩…地元の方が作ったおでん、草餅、田舎ずしを食べる

春は桜!おすすめは仁淀川町!
春は桜!おすすめは仁淀川町!

秋は紅葉と滝を巡る「大川村ツアー」を満喫しています。おでかけの参考にしてください。

【サポーターズコラム】休日のおでかけは花巡り!乳幼児連れでも楽しめる高知の“お花見スポット”をご紹介!|武本春香さん

 

高知のママパパおすすめのお花スポット、いかがでしたか?

桜が楽しめるお花見スポットの情報はご紹介しきれないくらいたくさん寄せられました。「高知のお花見情報」として掲載予定ですので、お楽しみに!

この記事の著者

ココハレ編集部

ココハレ編集部

部員は高知新聞の社員 4 人。合言葉は「仕事は楽しく、おもしろく」。親子の笑顔に出合うことを楽しみに、高知県内を取材しています。

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