ココボイス#21「運動好き?苦手?縄跳びの教え方」|ココハレの音声メディアで子育てトークを配信しています
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ココボイス第 21 回は「みやもっち体育」についておしゃべりしました。
「みやもっち体育」は宮本さんが幼児向けに考案した体育の指導法。運動経験や運動への思いが異なる一人一人の子どもたちに合わせて、運動への苦手意識を生まない関わり方を広めています。
宮本さんは高校生や専門学校生への指導にも力を入れていて、春野高校では毎年、高校生が園児と交流するユニークな授業を行っています。
今年の授業のテーマは「縄跳び」です。
縄跳びは実は、子どもに教えるのが難しい運動の一つ。授業ではみやもっち先生お手製の“秘密兵器”が登場しました。
みやもっち先生を取材しているココハレ編集部員は「運動が苦手」から「運動嫌い」な人生を歩んできました。
ココボイスでは「子どもの頃、こんな体育の授業を受けたかったな」という思いも込めて、おしゃべりしています。授業のレポートと併せてお聴きください。
縄跳びは「循環運動」と「垂直跳び」の組み合わせだから難しい!|運動への苦手意識はなぜ生まれる?「みやもっち体育」で園児と高校生が交流しました

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この記事の著者
ココハレ編集部
部員は高知新聞の社員 4 人。合言葉は「仕事は楽しく、おもしろく」。親子の笑顔に出合うことを楽しみに、高知県内を取材しています。


