ココボイス#30「失敗も糧に!ママ記者の6年」|ココハレの音声メディアで子育てトークを配信しています
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ココボイス第 30 回は「失敗も糧に!ママ記者の 6 年」。2026 年 3 月でココハレを“卒業”した門田の歩みを振り返りました。
ココハレがスタートしたのは 2020 年 5 月 5 日。門田の娘は 4 歳と 1 歳でした。
ココハレでお届けしてきた「子育て」の記事は、門田が日々の子育て感じた疑問や困りごと、さらには失敗や後悔をベースに生まれました。
その一つが「授乳」について。母乳育児がうまくいかなかった経験をもとに、専門家に話を聞いたり、コラムを書いたりしました。
「母乳が足りない」「うまく飲んでもらえない」…授乳で悩んでいませんか?|母乳育児を軌道に乗せるこつは「抱き方」と「含ませ方」。助産師・森木由美子さんに聞きました

ココハレでは「高知のお父さん、お母さん方がお子さんと笑顔で向き合えるように、子育ての情報をお届けしたい!」という思いで取材をしてきました。
その一方で、母親として、わが子への向き合い方をもう一度考えたり、失敗や後悔する気持ちを昇華したりする機会にもなりました。
長い間ご覧いただき、ありがとうございました!
ココボイスでは思い出に残っている記事についてもおしゃべりしました。
よしお兄さんに松岡修造さん、北村匠海さんも…?!
取材秘話もぜひお楽しみください!
ココボイスではお便りを募集しています!
この記事の著者
ココハレ編集部
部員は高知新聞の社員 4 人。合言葉は「仕事は楽しく、おもしろく」。親子の笑顔に出合うことを楽しみに、高知県内を取材しています。


